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愛欲の蜜-13-

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-13-
ブランコ状になった90㎝の竹棒に手をひろげて握る麻美。手首にはベルトが巻かれ竹棒に留められています。バンザイする格好で、白い晒しの女ふんどしをは脱がされた全裸の麻美が、立たされているのです。地下室の調教場は三方を板壁で囲った六畳の広さです。女が喜悦に責められる道具が並べられた六畳です。
「足を、ひろげるんだ、麻美、あしを、ひろげろ」
口には12㎝×2㎝の革製棒を噛まされている麻美は、思うようには声が出せません。足をひろげろと言われて、ううううっ、と疼き声を洩らしながら、足首をひろげていきます。床に座った狡猾な北野が、麻美を見上げます。立っている啓介は、男根張形筒の革紐パンティを手にして、北野が麻美の股をひろげての観察が終わるのを待ちます。
「そうそう、このまま、腰を、下ろせるところまで、下ろしなさい」
足をひろげて、腰を下ろさせる北野の指示。腰を下ろす、臀部を下ろし、手に余裕があった腕が吊られるところまで、下ろさせて股を観察するのです。
「ううっ、うふっ、あうあう、うううっ」
大の字の変形、奇妙な姿になった全裸の麻美が、フットライトが当てられる股を、弄られながら、観察されます。
「陰唇、陰核、会陰、それに肛門だね、麻美、開いてあげよう」
狡猾な初老の北野には、令嬢麻美の股を広げて観ることに、特別の好奇心です。白い柔肌の太腿、黒い陰毛を裾の生え際から左手の親指でたくし上げます。
「あう、あう、ううっ、はぁううっ」
右手の親指と人差し指で、クリトリスを剥きだす北野。
「おおっ、陰核だ、クリトリス、赤みのかかったピンクだね」
クリトリスを剥きだされた麻美が、膝をひろげた太腿の、そのつけ根あたりをぴくぴくと、痙攣させます。女の敏感な箇所を、剥きだされ、擦られて、きつい感度の刺激に、腰から臀部を揺すってしまうのです。
「座らせて、股を、ひろげさせて、やりましょうか」
後ろにいる翔太が、麻美を椅子に座らせ、股をひろげさせるという提案をします。椅子といっても長方形の花台で、お尻をのせて太腿から膝をひろげられるのです。
「それは、いい提案だ、麻美も、そんほうが、耐えられるだろうから、ねぇ」
麻美は高さ40㎝の花台にお尻を置きます。手はひろげて頭の上で括られたままです。
「麻美、あらためて、点検させてもらうよ、いいね」
足をひろげて足裏を、床にペタンとおいても太腿のつけ根から膝にかけて斜め上です。膝裏に縄を通して手首の竹棒に引き上げれば、いっそう開脚姿になり、股間がお尻の穴まで露わになるのですが、革紐パンティを穿かされるまでは、ここまでです。
「ふぅうう、ううっ、ううううっ」
「きれいな、ピンク色だねぇ、膣前庭って名前だね、麻美のここ」
「ううっ、ふぅううっ、うふ、うふ、うふううっ」
「おしっこが出る穴、これだね、きれいなピンク」
北野は、股をひろげた麻美の前にあぐら座りです。目の高さに、麻美の濡れだした股があります。
「閉じちゃだめ、足を、もっと、真横にまで、ひろげて、そのままだよ」
「ううっ、うう、うう、うぐうぐ、ううっ」
自然と閉じていく太腿は、女の本能、股を閉じて防御する習性です。股をおもいっきり開くというのは、21才、大学生、女子の麻美、高安財閥の令嬢麻美には、屈辱まみれです。見られ、弄られていく裸体の美女、麻美なのです。

愛欲の蜜-12-

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-12-
麻美は高安財閥の令嬢で、大学三年生の21才ですが、故あってここに囚われています。ここでセックス三昧、美容のためと淫乱ジュースを飲用し、敏感なからだに仕上がってきているところです。
「あん、ああん、ああっ、さわったらぁ、ああっ」
手を頭のうえに持ち上げているバンザイ姿の麻美です。女のふんどしT字帯だけが腰から股を覆っている麻美の胸へ、北野が手を伸ばしてきたのです。
「おお、柔らかい、おっぱいだ、ぷりぷり、たぷたぷだな」
立ったすがたの麻美の前、手を伸ばして乳房を裾から揺すってくる北野の手から逃れることができません。
「ああん、こそばいです、ううっ、ああっ」
北野の手が、乳房の裾から脇腹に這わされ、わきの下を撫ぜてきます。わきの下を擽られる麻美が、肩を小刻みに揺すって、こそばさに反応してしまいます。
「そうか、そうか、こそばいのか、いい反応だ、よろこばせ甲斐がありそうだな、麻美」
北野は、狡猾な目つきで、上半身裸体の麻美を、両手を使って撫ぜだしたのです。わきの下から赤いベルトが巻かれた首筋へ、、そこから麻美の頬を両手で挟むようにして、口を縦に割らせます。
「ううっ、ふぅううっ、ううううん」
「口に棒を咥え、噛ませてあげよう、いいね」
北野の声にあわせて、啓介が長さが12㎝、太さが親指ほどの歯に噛ませる革製の棒、棒の形状は男根を、麻美の上歯と下歯の間に噛ませたのです。
「はぁああ、ううっ、うぐ、うぐ、ううっ」
バンザイ姿の麻美。口を封じられる呻き声を洩らします。革棒の両端は革紐が巻かれていて、その革紐は頭部にまわされ、結わえられてしまいます。
「ふふふっ、いい顔だ、うれしいんだろ、ドエムの麻美だね」
「ふぅううっ、ううっ、うう、ううっ」
麻美が訴える目つきで、呻いてきます。
「いい音色だね、麻美の呻き声、きっちり録音してくださいね」
北野は、麻美の呻き声で、胸がキュンキュン締められてきます。口を封じた次には、股の真ん中を封じてしまう魂胆です。
「革紐パンティ、穿いてもらうかな、麻美さん」
北野の言葉使いは撫ぜるように優しいです。白い晒しの女ふんどしT字帯、その腰の紐をほどいてしまう調教師の啓介。一部始終をカメラに収めている明夫。翔太は、腕組みした格好でその成り行きを見ています。
「ほうら、すっぽんちゃんだ、麻美、少し師匠に、股を見てもらうかい」
「うう、ううううっ、うう、ううっ」
麻美が顔を横に、微妙に揺すります。啓介が手にしている革紐パンティを、見てしまった麻美。革紐パンティと呼んでいる道具は、なかが空洞の男根張形の根元に革紐がつけられていて、前へ、後ろへと引き上げられ、ひろげられ、腰に巻かれてしまう道具。革紐パンティを穿くまえに、北野が麻美を視姦します。陰毛が剥きだされた恥丘から太腿はぴったしと合わさったままですが、北野はうずくまり、太腿の根元のうちがわを覗きます。革紐パンティを穿かせられるときには足を開く、その前ぶれです。全裸でバンザイ姿の麻美を、足元から見上げる狡猾な北野です。
「この子がねぇ、男に悦びに与えてくれるんだねぇ、楽しみだねぇ」
北野が麻美の裸体を鑑賞していくなかで、調教師の啓介が、革紐パンティを穿かせる準備をします。根元を革紐で巻かれた空洞の筒、長さ15㎝太さ4㎝の男根張形が、麻美の膣に埋め込むというのです。亀頭部が開口すると子宮口を吸い上げ、ひろげる革紐パンティ。高安財閥の令嬢麻美が、陰湿な男たちの手によって、性器を責めまくられていくのです。

愛欲の蜜-11-

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<清風館の地下室-1->
風水スタジオの一角で、新しくオーナーになった北野慎之介から、たっぷりとかわいがられた二十歳の真弓が地下室の檻へ戻されます。地下室には三畳の広さの檻が四つあります。横並びそれぞれの檻が独立していて、それぞれに女が収納されています。そのまえに六畳間のスペースがあり、ここが調教場です。別の六畳スペースは、風呂と洗い場、仕切りがあってトイレスペースです。ただいま三つの檻に、それぞれ女が収納されていて、高安麻美(21)、落合佳織(23)、小暮真弓(20)の三人です。
「いかがですか、北野師匠、先には真弓をいましたが、次は」
清風館の経営者高井翔太(35)がオーナーになった北野に尋ねます。地下室の檻のまえは廊下です。北野は、高安麻美を眺め、この女がいい、と檻のそとから指さします。
「ああ、麻美ですか、さすがお目が高い、良家の子、大学生」
「お上品な顔しとるから、育ちがいいんだな、麻美という名だね」
麻美は、女のふんどし、T字帯をつけただけの裸体です。檻のなかは畳敷です。麻美は足を流してうずくまり、右手を畳について顔をあげ、北野と目線をあわせます。
「麻美、師匠がお気に入りだとおっしゃてるよ、お弄りしていただけるんだよ」」
麻美は、いっしゅん目線をあわせただけで、目をそらしてしまいます。
「それじゃ、麻美、ここから出してやろうね」
北野に指さされた麻美を、調教師の小椋啓介(29)が、檻に入り、首の輪にロープをつけ、檻から出します。男はもうひとり、カメラマンの奈倉明夫(25)が、檻の前に待機しています。
「さあ、あいさつをしろ、オーナーの北野師匠に、あいさつを」
「はぁああ、なまえですか、麻美ともうします、はい、麻に美しい、麻美です」
もじもじ、腰から股は隠しているとはいえ、裸体です。麻美は、四人の男に囲まれて、眺められている目線を意識してしまいます。
「ああっ、そんなに、見つめないで、くださいまし、ごしゅじんさま」
「いい子だな、かわいいな、いい子だ」
北野の目線が気になる麻美が、目線をおとし、両手で手ブラ、乳房を隠しているのです。155㎝の麻美です。大柄とはいえない色白の美肌をもつ大学三年生の女子です。
「たっぷり、仕込んでやるから、喜ぶんだよ、麻美」
赤い首輪ロープの端をもった啓介が、麻美を、調教場へ歩かせます。六畳のフローリング敷、三方を囲む漆黒の板壁には、女が責められる道具、ロープの束や革製の手枷足枷、ベルトや革紐などが吊られています。
「ああ、ごしゅじんさま、わたしを、ああ、わたし、わたし・・・・」
麻美が、道具類に囲まれ、顔をうつむかせてしまい、言葉を詰まらせてます。横長のテーブルには、女が喜ばされる責めの小道具が、並べられています。幾種類もの男根、アヌス用の栓、バイブレーター、ローターなど、それに擽り用の羽根とか、麻美が喜悦に卒倒していく小道具の数々です。
「麻美、手をあげろ、そのままだ、そうだ、頭の上の竹棒を握れ」
T字帯だけの麻美が、乳房を覆っていた手を、あげさせられます。天井から降ろされたブランコ竹棒。麻美がこの頭上の竹棒を、握らされます。
「そうだ、麻美、かしこいね」
「はぁあ、ああっ」
バンザイして竹棒を握った麻美の手首に、黒い革製ベルトが巻かれ、鎖が竹棒のフックに留められます。右の手首を留められ、左の手首を留められると、もう握った手を放しても、枷がはめられたままです。
「いい格好だ、麻美、北野師匠に、吟味していただくんだよ、いいな」
ブランコになった竹棒の長さは90㎝ですが、麻美の手首は60㎝にひろげられたのです。臀部を降ろし、膝をくの字に曲げると麻美の手は、完全にバンザイスタイルになりますが、まっすぐに立っていると、竹棒は頭のすぐ上です。
「師匠、弄ってやってください、たっぷり」
麻美の前に立った北野の横に立つ翔太が、小声ですがはっきりと、言います。
「先に、淫乱ジュースを飲ませてありますから、もう、ウズウズしていますよ」
「そうかね、麻美さん、しゃぶりたくなるね、でも、それはあとからだ」
正面に立った北野の右横には、カメラを手にした明夫が立ちます。麻美の右横には調教師の啓介が立ちます。翔太は麻美の後ろへまわります。薄い晒しのT字帯で、腰から股を覆っただけの裸の麻美が、腕をひろげ、手をひろげ、太腿から膝は閉じられ、立っているのです。


甘い蜜写真集-25-

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甘い蜜写真集-24-

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甘い蜜写真集-23-

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