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淫らな蜜-8-

ainoheya 愛欲の家
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-8-
小椋明夫は27才、スポーツマンで筋肉質のからだの持ち主、性欲旺盛、持続力抜群、女を歓ばせる性技の研究に邁進しているところです。ナツミスタジオへやってきたモデル志願の女子を、その肉体と性技で、メロメロにさせてしまうのでした。大山美咲(23)の場合も同じこと、全裸にして検診台に乗せた美咲を、頑強なちんぽで、歓ばせていくのです。
「いいだろ、美咲、たっぷり、仕込んでやるぜ、ふふふふっ」
もう、勃起させたちんぽを、美咲の膣に挿入しています。亀頭と陰茎の半分ほどを挿入したところで、美咲に話しかけているのです。そばにはカメラを持った雄太が、シャッターチャンスを狙っているところです。動画のカメラは稼働したまま、三脚に取り付けられています。
「ああん、こんなの、やくそくしてないわ、ああん、こんなのぉ」
「ふふふふん、好きなんだろ、美咲、セックス、好きなんだろ」
半分挿入の勃起ちんぽを、ぶっすり、根元まで挿入してしまって、余裕の明夫。股をひろげられ、膝がもちあがった検診台の美咲。
「ああん、そんなこと、いやん、そんなこと、ありません、ん、んっ」
咽ぶように羞恥のいろを表情に滲ませる美咲が反応します。勃起ちんぽをぶっすりと、美咲の膣に挿し込んだ明夫は、尻を上下に動かし、腰からの勃起ちんぽで、美咲の膣奥をこすってやります。美咲は、ああ、ああ。ああっ、と小刻みに声をわななかせます。膣の奥、子宮口のあたりを、柔らかい亀頭でこすられて、じんじんに感じてしまうのです。
「いいだろ、ちんぽ、ふふっ、たっぷり、仕込んでやるぜ、ふふふふっ」
余裕たっぷり、検診台に乗った美咲の股のまえに立っています。逞しい15㎝×4㎝の勃起ちんぽが自慢の明夫です。可憐な美咲の膣を太い陰茎でおしひろげ、奥の奥までこすってやります。女のからだの奥深く、快感の、甘い味を覚えさせてやるのです。性の調教。うぶな女を濃密な女に仕立て上げていくのです。
「ああん、あん、あん、あああん」
仰向いて、括られた手を首の後ろにしている美咲。股から太腿をひろげられ、膝をアームに固定されている美咲。弄られ放題、明夫の思うままに翻弄されていく甘味な美咲(23)です。
「乳房、揉んで、やろうね、膣と乳首、美咲、感じるんだよ」
明夫が、仰向いた美咲の胸に手を伸ばし、二つの手で双方の乳房をつかみます。勃起させたちんぽは、ぶっすり、おめこに挿し込んだままです。乳首を指間に挟んで、手の平を乳房にかぶせる明夫。手のうごきは乳房を上下に揺するのです。どうじに、腰を微妙に上下に動かし、勃起ちんぽを膣のなかで、蠢かしてやるのです。
「ああん、あああん、ひやぁああん」
肩から下を固定された全裸の美咲が、明夫の膣責め乳首責めのテクニックで、呻きわめきの声を洩らしだします。明夫は、その美咲へ濃厚なキッスを交わしてやります。ディープキッスです。舌を絡ませてやるのです。手の平に包んでいた乳房は、双方とも乳首だけをつまんで、揉んでいきます。もちろん勃起させたちんぽは、膣に挿し込んだままです。



淫らな蜜-7-

ainoheya 愛欲の家
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-7-
中山がセレモニーセックスを終えて、カーテンで仕切られた美咲がいる空間へ、助手の小椋明夫(27)とカメラマンの木村雄太(25)が入ります。三畳ほどの広さ、検診台に乗せられた全裸の美咲、それも股をひろげた美貌の女に見入ります。カーテンを開け切ります。ここはナツミスタジオの別室です。八畳の間が四つ分の広さがあります。そのひとつの八畳の畳部屋に検診台が移動させられ、美咲は、明夫にセックスされるところを撮影されるのです。
「たっぷり、かわいがって、やるから、いい声で、鳴くんだぜ、美咲」
検診台のうえは照明され、裸体の美咲が、いっそう白く、美しく映えます。
「いい、からだ、してるんやなぁ、ほれぼれするぜ」
「はぁああ、そんなことぉ、いわないで、ああん」
「お乳も、おめこも、たっぷり、なぶって、やらせて、もらうわなぁ」
明夫が全裸になりまます。もう、ちんぽが勃起しています。美咲は、検診台に太腿をひろげ、斜め後ろに倒れた上半身からの手腕は首後ろです。丸出しの裸体に、雄太がカメラを向けます。陰毛から股へ、尻の穴まで丸見えだから、そこもばっちり写真に撮ります。
「ああん、そんなに、ちかくから、ああん、そんなの、ああん」
「クローズアップで撮るんだ、女のパーツカタログ、いや、美咲カタログだよ」
雄太は、写真に撮って、それから動画カメラに持ち替え、動画で、美咲と明夫の交情を、撮っていくのです。
「ええお乳してるんや、揉んでやるぜ、おおっ、シコってるけど、柔らかい、ねぇ」
股をひろげた美咲の正面に立っている全裸の明夫です。
「あっ、あっ、そんなの、ああん」
美咲が、明夫が勃起させたちんぽを見て、恥ずかしそうにして、顔をそむけます。勃起させたちんぽは、美咲に見せて、そのままにしておいて、美咲のぷっくら円錐に盛り上がる乳房の愛撫から、行動開始です。
「おれのちんぽ、みせてやるよ、ほら、これ、入れてやるから、なっ」、
左手に勃起ちんぽの根元をにぎり、美咲の腹の上にのせる明夫は、右手を美咲の左乳房にかぶせます。それから右の乳房にかぶせて、乳房のすそから揺すってやります。
「ああん、いやん、いやああん」
左手では、ちんぽから離れた手が、正面向いた臀部の皮膚を撫ぜあげます。
「ああん、いやぁああん、あああん」
太腿ひろげ、持ち上げているから、張った皮膚、まん丸いゴムまりの表面みたいに、弾力です。
「いいからだ、してる、柔らかい、弾力あり、ぷるんぷるん、乳首、ふふふっ」
乳首を指につまんでしまう明夫は、左手では股の唇をひろげだします。陰唇をひろげたところを、雄太が動画カメラで収録します。そうして、いよいよ、明夫の勃起ちんぽが、美咲の股間に近づけられたのです。
「入れてやるぜ、ちんぽ、よろこぶんだぜ、美咲よぉ、おおっ」
明夫は、亀頭で陰唇を割り、陰唇の下方へすらせます。そうして亀頭を、ぶすっと膣に挿し込んだのです。亀頭を挿し込むと、あとはそのまま、陰茎を美咲に挿し込んでいきます。長さ15㎝の半分ほどまでです。



淫らな蜜-6-

ainoheya 愛欲の家
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-6-
中山満(45)は、若くして美貌の持ち主、モデル志願してきた女子とセックスし、欲望を満たします。大山美咲(23)は、大学を卒業して一年、ナツミスタジオへ応募してきたところです。清楚で可憐な女子、まだどこか幼さも残る顔立ちに、男ならセックス対象として、こころ揺すられる女子なのです。裸にすると、顔からでは想像できないくらいに、乳房も尻もグラマラスなのです。
「ああん、ひゃああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
検診台に仰向いて、太腿を90度にひろげた格好の美咲を、男の中山がその味を吟味しているところです。ちんぽがヌルヌルになるところまで、美咲の膣は透明なネバ蜜を滲みだしてきます。
「おおっ、いいねぇ、美咲、いいねぇ、ヌレヌレ、よう締まるおめこだ」
「ひぃいい、ひぃいい、もう、ああ、だめ、ああっ」
乳房をまさぐられながら、ぶすん、ぶすん、勃起ちんぽを膣に挿されては抜かれつ美咲です。中山の性欲は年齢以上に強者で、年齢が年齢だからよけいに強いのかも知れません。
「いいだろ、ほうら、おじさんにちんぽ、いいだろ、ほうら」
「ひぃいい、はぁああ、ああん、あん、あん、あああん」
「ふふふふ、イッテもいいんだよ、美咲」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいいいっ」
「ふふ、いいだろ、おれのちんぽ、さあ、おれとは初めて、かわいがってやるよ」
「はぁああ、ひぃいい、いきそお、いきそお、ああっ」
「イッテもいいんだよ、いけ、いけ、ほうら、ぶすぶす、いいだろ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
美咲は、もう、中山のテクニックで、自分をわすれて快感に没頭です。検診台に乗せられて、犯される感覚がいっそうの快感を呼ぶのかも知れません。
「ほうら、いいだろ、イクか、ほうら、イケ、イケ、ほうら」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい~~っ」
美咲が、悶えながら、アクメを迎えていくのを、中山は、じっくりと観察しながら、勃起させたちんぽは美咲に挿し込んだままです。射精にまで持っていかなくても、美咲にアクメを迎えさせたことに、満足します。美咲は、検診台に乗ったまま、ナマの勃起ちんぽを膣に挿し込まれたまま、太腿をぴくんぴくんと痙攣させて、放心の表情です。無我の境地みたいに、可憐な表情の美咲は、観音様のようにも見えます。拝みたくなるほどに、男の心をつかみます。

淫らな蜜-5-

 ainoheya 愛欲の家
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-5-
中山は、立ったままで美咲の味を楽しみます。なんてったって男は、女の膣にちんぽを挿してぐいぐい、射精することで欲求解消、元気になれます。検診台に乗せたモデル志願の美咲の裸体を、見るだけでも情欲がわいてくる中山です。
「入れてやるぞ、美咲、おれの、ちんぽ、でっかいぞ」
確かに勃起させた中山のちんぽは、太くて大きく見えます。亀頭が大きい、カリ首が深い、陰茎の血管隆起が螺旋状です。
「はぁあ、ああ、ああっ、あっ、あっ、ああっ」
太腿を90度にひろげた美咲の股へ、勃起ちんぽを当てがった中山が、亀頭を膣前庭で滑らせ、そのまま膣に挿しいれたのです。美咲は、からだの局所、性器の真ん中を蹂躙されるだけです。
「おおおおっ、いいねぇ、締まってるねぇ、締まってるぅ」
「ううっ、あああっ、ああ、ああっ」
中山の勃起ちんぽが、美咲の膣へ、亀頭が収まり陰茎の半分ほどが挿し込まれてストップです。中山は、まだ青臭いモデル志願の大山美咲(23)の膣圧に、ホクホクです。濡れているのに、締めつけられる感触に、第一印象、満足です。
「おおおお、いいねぇ、締まっていて、吸いついてくるんだね、美咲」
中山は、容赦なく、半分まで挿し込んだ勃起ちんぽを、亀頭のところまで抜いて、そのからぶすぶす、陰茎の半分以上を挿し込むのです。
「ううっ、ああ、ああっ、ああん、あああん、ひぃいいいっ」
検診台の上に全裸で開脚の美咲は、閉じられない太腿を、ぴくんぴくんと痙攣させながら、男のナマの勃起ちんぽを、おめこに受け入れていくのです。
「ひぃいいっ、ひゃああっ、はぁああっ、はぁああっ」
ぶすぶす、濡れだして、ヌルヌルになってくる美咲の膣へ、中山の太くて長い勃起ちんぽが、挿して、抜いて、ゆっくりですが、挿して、抜いて、を繰り返します。中山の前には、美咲の裸です。勃起ちんぽを膣に挿し込ませたまま、前のめりになり美咲の乳首を吸いだします。美咲は、乳首を吸われて、喘ぎます。なによりも膣にぶっすりナマの勃起ちんぽが挿入されたまま、微妙に動かされながら、乳首を乳輪ごと吸い上げられ、乳首を舌先でころがされての刺激注入です。中山の左右の手は、美咲の脇腹から腋の下へ撫ぜあがり、肩から手腕に愛撫をかけるのです。
「ひゃああっ、ひゃああっ、はぁああ、はぁあああっ」
美咲は、しだいに泥沼というよりも雲の上を漂う気持ちになっていきます。
「おおっ、いいねぇ、柔らかい乳房だ、おおっ、おめこは、いいねぇ」
「はぁああ、ひやぁああっ、あん、あん、ひやぁああん」
「ふふふふ、美咲、どうだね、男の味は、経験あるんだろ、うれしそうじゃないか」
「はぁああ、あん、あん、ひぃいい、いいっ」
学生時代に、恋人がいて、セックスしていた経験がよみがえってくる美咲です。もう一年以上も前のことでそれからは、オナニーしかできていなかった女のからだです。ナマの男を挿入されて、ナマの男の手で口で、からだを刺激されて、23歳の美咲は、セックスに目覚めてきます。

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淫らな蜜-4-

 ainoheya 愛欲の家
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-4-
検診台に乗せられたモデル志望の美咲(23)です。素っ裸にされ、手首は括られ頭の後ろ、太腿は90度にひろげられた格好です。後ろに30度傾いた背凭れ、座部からは臀部がはみ出て股が丸出しにされた美咲です。
「いいだろ、美咲、たっぷり、仕込んでやるから、なっ」
「ああっ、はぁああっ、なにを、しこむんですか、なにを」
ニタニタ顔の中山が正面に立っているんです。シャツを着たまま、綿パンを穿いたまま、素っ裸の美咲のからだを、眺めまわしています。美咲は、羞恥心のあまり、顔をそむけたまま、聞き返します。
「それは、そうだな、美咲は、セックス、経験は、たっぷり、あるんだろ」
中山が、美咲の太腿のうちがわ、根元のところにペタンと手を置いて、さりげなく、訊きます。美咲の心は、うろたえです。セックスの経験を訊かれているのに、どう答えたらいいのか。経験あります。学生の時、恋した男子とセックスしました。その彼は就職で東京方面へ行ってしまって、遠距離恋愛にはならなくて、別れてしまったのでした。
「どうした、経験してるんだろ、してないわけないわなぁ、美女なんだから、ねぇ」
美咲は、顔を横に向かせたまま、唇を噛んで、羞恥に、耐える仕草です。裸体の、恥ずかしい処を、ひろげられ、隠せないまま、男の前に置かれているのです。美咲のそれは、羞恥と屈辱、初めて味わう、苦痛のようなエロい快感です。
「ふふふふ、美咲、いいからだしてるねぇ、おっぱい、ぷっくら、おしり、まるまる」
「ああん、いや、いや、いやぁああん」
「陰毛だろ、毛深い方かなぁ、あとで、剃ってやるね、陰唇、ぽったりだね」
中山は、ことばを紡ぎながら、左手で乳房を、右手は陰毛生える恥丘から、股間を弄りだしたのです。45歳の調教師中山満は、女に対して性急さよりもねっちり、時間をかけ、裸体の局部を弄りながら、ちんぽを挿入し、情欲を満たすのです。
「どうなの、かわいがってもらったこと、あるんだろ」
「・・・・・・・・っ」
「いえないのか、美咲、恥ずかしいのか、そうだろうねぇ、えっちな話だからねぇ」
「ううっ、ううっ」
中山の手が、乳房をまさぐり、股間をまさぐりだして、美咲はぐっとこらえた呻きを洩らしだしたのです。
「だけど、さあ、お、め、こ、には、指とか、道具とか、入れるのは、後だよ」
「ううっ、うう、ああ、うう、ああっ」
乳首をつままれ、揉まれだし、陰毛の生え際から膣前庭にまで指を入れられた美咲は、喘ぐような呻きの声を洩らします。中山は、綿パンを脱ぎ、ブリーフを脱いで下半身を剥きだします。腰からの太竿、半勃起ちんぽを握って、美咲の股に近づけます。美咲には、見たくないとは思いながらも、中山のちんぽが、じぶんに挿入される気配を知ります。
「おいしそうそうな美咲、いただいてしまう、いいね、ふふふふっ」
モデル志望の美咲、その裸体はぽっちゃりしていて美味しそう、男ならだれもが食べたい上物です。身動き取れない格好で、犯されていく美咲(23)です。

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淫らな蜜-3-

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-3-
全裸にされてしまった美咲です。天井から下ろされたフックから、括られた手首がはずされて、全裸の美咲は床に崩れます。
「裸にすると、いいからだ、さっそくだ、初日のセレモニー、させてもらおうか」
スタジオの男三人が、モデルとしてやってきた美女を、モノにするという儀式をするのです。床に横向き、足を折り曲げている全裸の美咲を、スタジオ助手で世話役の明夫が、立ち上がらせます。
「ああん、だめよ、だめ、やめて、いやぁああん」
立たせた美咲を、うしろから抱く明夫。美咲の胸にまわされた手が、乳房にかぶせられて、正面を向かされます。畳換算32畳分のスタジオです。写真を撮るカメラが三脚に据えられ、動画を撮るカメラが三脚に据えられ、照明器具からの光が、美咲の裸体を明るく見せます。
「こっちだ、ほうら、歩けるだろ、ほうら」
スタジオの隅に電動の検診台になる椅子が置いてあり、カーテンで隠せる三畳間のスペースへ、全裸の美咲が移動させられます。順番に、男たちが、美咲のからだをいただくというのです。
「ここに座れ、いいか、声を出してもいいが、そとには洩れない、防音してある」
明夫が、美咲を検診台椅子に座らせます。括られた手首の紐が背凭れの後ろに留められ、美咲は首を抱える格好にされます。そのうえで、太腿をひろげられ、肘掛をまたがされてしまいます。
「ああ、なんですか、こんなの、こんなかっこう、恥ずかしい、ああっ」
美咲は、まだ、男たちの餌食になるとは、思っていません。検診台椅子に乗せられ、股をひろげられてしまって、恥ずかしさが隠せません。なにより、男の人に股を見せるなんてことが、ありえなかったからです。
「この椅子は、撮影にも使うが、セックスにも使う、いいでしょ、美咲くん」
美咲が股をひらいてのせられた検診台のまえ、中山満が正面に立ち、説明します。電動で寝台になり、膝をひろげて、太腿をひろげて、股を開けるというのです。
「ええっ、ああっ、そんなの、さつえいするの、いやぁあん、そんなのぉ」
「いまさら、わめいても、しかたないぞ、運命だと思って、あきらめな」
美咲の言葉に明夫が返します。検診台に乗せられた美咲の股の前に、男たちが立ちます。
「いいねぇ、素敵じゃないか、美女だ、乳房も、太腿も、たっぷり、豊かだね」
中山が、美咲の裸体を見つめて、つぶやくようにいいます。
「たっぷり、仕込んでやるから、いい女になるよ、魅力たっぷりの女に、なっ」
カーテンが閉められ、明夫と雄太は、カーテンの外です。畳三畳のひろさの個室となった空間に、検診台に乗った美咲と、中山満のふたりきりです。
「あああああっ、ああん、いやぁあああん」
電動の検診台、背凭れ部が30度後ろへ傾き、上半身と膝が、腰を介して直角です。太腿がひろげられて直角です。臀部が座部からはみ出て、丸い尻が突きでる格好。股が斜めうえ向く格好です。
「たっぷり、可愛がってやるよ、美咲、いいかね、儀式だ、いいね、ふふふふっ」
股をひろげた美咲は、正面に立った中山の顔をみて、羞恥に顔をそむけます。拘束されて、犯される、それへの羞恥心と恐怖心です。

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